実は川澄が日本橋という街に来始めたのはいまから約33年前(小学校1年生)です。
親父に連れられて電化製品を買いに来たり、照明器具の電球を買いに来たりという街でした。
中学生になり無線部に所属するようになってからは電子工作の部品を買いに来たり、お年玉を握りしめて初売りで鉄道模型を買いに来たり
高校生になるとアルバイトで貯めたお金を握りしめてLDプレイヤーやアンプ・スピーカー等を買いに来たり
高校を卒業してからは東京へ引っ越したので少しご無沙汰でしたが、大阪に帰ってからはパソコン部品を買いに来たり
大阪で仕事を始めてからメイド喫茶やコスプレ喫茶に入りびたり

と、いろいろ自分のロードマップ上ではなくてはならない街でした。

高校生の頃までは日本橋の中心と言えば恵美須町
そんな恵美須町が廃れていくのも寂しい
少しでも延命できるよう

いや

発展に貢献できるよう頑張ります。
微力ではありますが